アロマ入浴剤

お湯に溶けない精油をそのままお風呂にドロップするとお肌を刺激する危険が!!
そこで、安全にアロマテラピーを楽しむ方法として乳化タイプのアロマバスオイルがあります。
写真の市販バスオイルの中には濃度10%以上の精油が含まれているものもあります。
乳化するお陰でお肌へのあたりがやさしく、またそのために高濃度でないと香りがたたないのでしょう。
自分でも好きな精油の香りを組み合わせてバスオイルをつくることができます。
今回はより香りを広げてくれるように発泡タイプの入浴剤と合わせてつくってみませんか。
炭酸による血行促進、市販入浴剤にも入っている成分で皮膚を軟らかくする効果も期待できますよ。
じっくりお風呂でリラックス♪
そして、免疫力アップにつながればいいなあ。
入浴剤づくり、お気軽にリクエスト下さい。

フィトテラピースクール・バウヒニア@堺・大阪

大阪・堺市、JR阪和線・南海高野線の三国ヶ丘駅から徒歩約3分のフィトテラピー(植物療法)スクール。フィトテラピー・アロマテラピー・メディカルハーブ・手づくり石けんに関するちょっとマニアックな講座、各種資格を目指すコースも開講。ナード・アロマテラピー協会 認定教室・CARA-CARO認定教室。NARD アロマインストラクター・JAMHA ハーバルプラクティショナー・HSA シニアソーパー。